大学プロデューサーズ・ノート

大学の「いま」について、一緒に考えましょう

メディアで紹介されました

BS JAPAN「ワーキングデッド 〜働くゾンビたち〜」に出演します

BS JAPANで毎週木曜日23:30から放送されている「ワーキングデッド 〜働くゾンビたち〜」。
今週12月11日の回に、倉部がゲストコメンテーターとして出演しております。

■「ワーキング・デッド 〜働くゾンビたち〜」(BS-Japan)

GYAO!やニコニコ動画、J:COMなどのオンデマンド放送で視聴できます。
(ただしオンデマンドの場合は、1本につき300円くらいかかります)

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11/6(水)NHK「首都圏ネットワーク」で、ウィークデーキャンパスビジットが紹介されます

NHK「首都圏ネットワーク」で、WEEKDAY CAMPUS VISIT(ウィークデーキャンパスビジット)の取り組みが紹介されます。

11月6日(水)18:10からです。

■番組表「首都圏ネットワーク」(NHK ONLINE )

■「『首都圏ネットワーク』番組公式ページ」(NHK)

某大学でのWCV当日の様子や、参加した高校生のコメント等も取材されています。
ぜひご覧ください。

【WEEKDAY CAMPUS VISIT 大学関係者向け説明会のご案内】

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日程:11月7日(木)15:00〜17:00 (14:30受付開始) 
定員:15名
会場:NPO法人NEWVERY事務所(JR大塚駅より徒歩5分)


お申し込みはこちらからお願いします。

※2013年最後の説明会になります。




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「後悔しない大学の選び方」というDVDが発売されました

全国で様々なお仕事をさせていただいていると、思いがけないお話しをいただくものですね……。

高校や塾・予備校の、進路指導ご担当者を対象にした、

倉部のDVDが発売されました。

続きを読む

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「めざましテレビ」でウィークデーキャンパスビジットが紹介されました

9月13日(金)朝の「めざましテレビ」で、WEEKDAY CAMPUS VISIT(ウィークデーキャンパスビジット)の取り組みが紹介されました!

■「『めざましテレビ』で紹介された情報」(価格.com)

関係者の皆様、ありがとうございます!

……が、クラベは見逃しました!

番組では、新聞記事を元にしてWEEKDAY CAMPUS VISITをご紹介くださったようで、特に取材があったわけではありませんので、主催しているNEWVERYのスタッフも全員、知りませんでした。

昨日は、大学マネジメント改革総合大会というイベントで講師をしていたもので、テレビを観る余裕もなく……。

何より、まさか「めざましテレビ」でWEEKDAY CAMPUS VISITが紹介されるとは思っていなかったのです、誰も。

昨日は講演を終えた後、NEWVERYの事務所に立ち寄っていました。
「めざましテレビでWEEKDAY CAMPUS VISITが紹介されたらしい」という噂が、人づてにNEWVERY事務所に流れてきたとき、最初は自分も含め誰もそれを信じず、

「クラベさんと軽部さんの勘違いじゃない?」

「それですね」


……で会話が終了していました。
(蝶ネクタイだし……)

というわけで、

9月13日(金)朝の「めざましテレビ」の内容を録画されたという方、ご一報いただけましたら幸いです。

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朝日新聞で、WEEKDAY CAMPUS VISITの取り組みが紹介されました

先日の千葉県版に続き、8月23日(金)の朝日新聞朝刊で、WEEKDAY CAMPUS VISITの取り組みを紹介していただきました。

■「普段の大学、体験して 高校生が通常授業に出席」(asahi.com)

よろしければ、ぜひご覧ください。

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朝日新聞(千葉県版)で、WEEKDAY CAMPUS VISITの取り組みが紹介されました

8月18日(日)朝日新聞(千葉県版)で、「授業参加 『普段』知ろう」という記事にて、WEEKDAY CAMPUS VISITの取り組みと、実際に参加した千葉県内の高校生のコメントが紹介されました。

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「これからの「教育」の話をしよう〜教育改革×ソーシャルの力〜」が書籍化

2012年8月23日に行われた

「学校広報ソーシャルメディア活用勉強会(GKB48)」教育カンファレンス
「これからの「教育」の話をしよう〜教育改革×ソーシャルの力〜」


……の内容が、印刷書籍、電子書籍それぞれで発売の運びとなりました。
倉部のスピーチ「それはまだ早いという私たちの誤解」も、掲載されています。

↓■電子書籍(Kindle)版


↓■印刷書籍版

※印刷書籍の方はオンデマンド印刷という形で流通することになっており、現在、予約受付中です。
続きを読む

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毎日新聞に、WEEKDAY CAMPUS VISITの取り組みが紹介されました

毎日新聞の記者の方に取材していただき、その内容が6月3日付、毎日新聞朝刊に掲載されました。

■「くらしナビ・学ぶ:少子化対策、大学が新設続々 新分野の学部、見極めて」(毎日新聞)

「看板学部と看板倒れ学部」(中公新書ラクレ)の著書がある、元大学職員で「主体的学び研究所」フェローの倉部史記さんによると、大学の専攻の種類は2011年で約680。1990年代前半は約30種類だったというから20倍以上だ。少子化で「全入時代」を迎えた今、「受験生に少しでもPRしようと目を引く名前をつける動きが出ている」と倉部さんは説明する。

しかし、自分が勉強したい分野と実際に入った学部・学科のミスマッチも深刻になっている。大学の退学者は年間約6万人。「学部・学科名で進路先を選ぶ傾向が強いことも一因」と倉部さんは見る。

例えば「心理に興味がある」という場合、「心理」の名がつく学部・学科を選びがちだ。しかし、心理も内容はいろいろ。心の病気なら医学部、子供の心理なら教育学部、消費者心理なら経営学部という選択肢もある。

倉部さんは「大学の見方を高校生にしっかり身に着けさせるべきだ」と主張する。そこで昨秋から関わっているのが「WEEKDAY CAMPUS VISIT」。普段(平日)の大学の授業を高校生に体験してもらうのだ。大学改革を支援するNPO法人「NEWVERY」(東京都)が大学とともに実施している(無料)。

倉部さんは「どの大学も開催している高校生向けのオープンキャンパスは『演出』もあり、大学のパンフレットだけでは不十分。大学の本当の姿を見てもらうことでミスマッチも防ぐことができる」と話している。(上記記事より)

普段、様々なところでお話しさせていただいている内容に加え、その解決法としての「WEEKDAY CAMPUS VISIT」についても、取り上げていただきました。

記事が掲載された後、特に高校の先生方を中心に、多くの反響をいただきました。

紙面のイメージは、↓こちらにも掲載されています。
■「【メディア情報】毎日新聞にて「WEEKDAY CAMPUS VISIT」が紹介されました」(NPO法人NEWVERY)


ところで
「看板学部と看板倒れ学部」(中公新書ラクレ)の著書がある、元大学職員で「主体的学び研究所」フェローの倉部史記さん
どう表現して良いかわかりにくい立場ですみません……。

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WEEKDAY CAMPUS VISITの様子を報じる記事が、全国の地方紙に掲載されています

WEEKDAY CAMPUS VISITの様子を取材していただいた記事が、全国の新聞に掲載されているようです。

【メディア情報】琉球新報にて「WEEKDAY CAMPUS VISIT」が紹介されました。

琉球新報では、5月10日付けの記事でご紹介いただきました。

【メディア情報】岩手日報にて「WEEKDAY CAMPUS VISIT」が紹介されました。

岩手日報は、5月5日付けの紙面。
共同通信の記者の方に取材していただいたものですので、上記に限らず地方紙を中心に、全国に配信されています。

全国の方々から、反響をいただいています!

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教育学術新聞で「WEEKDAY CAMPUS VISIT」について書きました(下)

教育学術新聞に書かせていただいた「WEEKDAY CAMPUS VISIT」についての記事の(下)が、最新号に掲載されました。ぜひご覧ください。

↓クリックで拡大します
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↓前回の(上)は、こちらです。
■教育学術新聞で「WEEKDAY CAMPUS VISIT」について書きました(上)

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倉部史記


NPO法人NEWVERY理事、および高大接続事業部ディレクター。広報プロダクションでプロデューサーとして働いた後、私立大学職員、予備校の総合研究所・主任研究員および大学連携プログラム等のプロデューサーなどを経験。フリーランスとして高校・大学・社会の接続に関するプロジェクトや、高校生向けプログラムの運営、大学職員の研修などに取り組み、2016年2月より現職。各メディアで大学に関する解説や情報発信もしています。

ご相談やお問い合わせは、以下のサイトにてお受けしております。
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■著書
・看板学部と看板倒れ学部 大学教育は玉石混淆(中公新書ラクレ)
・文学部がなくなる日 誰も書かなかった大学の「いま」(主婦の友新書)


■ソーシャルメディア
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