2006年3月

連載終了してしまった 『今という時間(とき)』 大学と教育の「いま」を読み解く

連載終了してしまった 『今という時間(とき)』

昨日、月曜日に買った週刊『AERA』を読んでいたら、ショッキングなことに気づきました。
『今という時間(とき)』の連載が、今回で終了しますと書いてあったのです。

業務ブログって大変だ 大学と教育の「いま」を読み解く

業務ブログって大変だ

大学教員でも事務職員でも、個人で運営するブログは今やいっぱいありますが、「大学の教職員が、業務として正式に更新しているブログ」というものには、どういったものがあるのでしょうか? ちょっと調べてみました。

人口358万人都市・横浜の大学 大学と教育の「いま」を読み解く

人口358万人都市・横浜の大学

横浜の大学を調べてみたのですが…いや、いっぱいあるのですね!

大学の歴史をアピールしよう!(6):あなたがもし担当者に任命されたら 大学と教育の「いま」を読み解く

大学の歴史をアピールしよう!(6):あなたがもし担当者に任命されたら

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大学の歴史をアピールしよう!(5):実例で見る、大学の周年事業 大学と教育の「いま」を読み解く

大学の歴史をアピールしよう!(5):実例で見る、大学の周年事業

さて、気づけばもう5回目になる、「大学の歴史をアピールしよう!」シリーズですが、今日は周年事業についての実例をご紹介していきたいと思います。

ニュースクリップ[-3/26] 「東大入試、後期は文理一本化…08年度から」ほか 大学と教育の「いま」を読み解く

ニュースクリップ[-3/26] 「東大入試、後期は文理一本化…08年度から」ほか

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大学の歴史をアピールしよう!(4):アピールする相手として一番大事なのは、実は大学内部の関係者達 大学と教育の「いま」を読み解く

大学の歴史をアピールしよう!(4):アピールする相手として一番大事なのは、実は大学内部の関係者達

歴史をアピールする対象として、「ステークホルダー」とか、「受験生」「一般生活者」なんて言葉を用いてきましたが、今回申し上げたいのは、在学生や教職員など、学校の内部にいる関係者達にアピールする」ということの大切さです。

大学の歴史をアピールしよう!(3):学祖をもうちょっと活用した方がいい?大学 大学と教育の「いま」を読み解く

大学の歴史をアピールしよう!(3):学祖をもうちょっと活用した方がいい?大学

松下村塾で学んだ維新志士には、高杉晋作や伊藤博文、山県有朋などがいます。日本人なら一度は聞いたことがある、知っている、という名前ばかりですね。松下村塾で吉田松陰に学んだ若者の中には、なんと後に、大学を設立した志士がいるのです。その大学は、今でも卒業生達を送り出しています。さて、どこの大学でしょうか?

大学の歴史をアピールしよう!(2):歴史コンテンツの制作には、私立大学の方が有利? 大学と教育の「いま」を読み解く

大学の歴史をアピールしよう!(2):歴史コンテンツの制作には、私立大学の方が有利?

大学ウォッチャーのマイスターです。 ・大学の歴史をアピールしよう!(1):企業の社史紹介コンテンツから学ぼう …

大学の歴史をアピールしよう!(1):企業の社史紹介コンテンツから学ぼう 大学と教育の「いま」を読み解く

大学の歴史をアピールしよう!(1):企業の社史紹介コンテンツから学ぼう

組織の在り方が流動的になっている現代では、構成員一人一人が確固たる組織のアイデンティティを意識することは、とても重要です。
そこで、今日から数回にわたり、「大学の歴史を効果的に伝える」ということについて、考えてみたいと思います!