2006年1月

教育専門紙の「教育提言」で見つけた、情報産業批判 大学と教育の「いま」を読み解く

教育専門紙の「教育提言」で見つけた、情報産業批判

個人的にはマイスター、「マネーゲーム」ではなく実労働で暮らしたい派ですが、だからといって、企業買収や合併で利益を上げる人すべてを、頭ごなしに否定する気にはなれません。…

子供から受験生までを狙う、チェーンメール 大学と教育の「いま」を読み解く

子供から受験生までを狙う、チェーンメール

迷惑メール業者が大量送信するメールに比べたら、トラフィックに与える影響は微々たるものかも知れませんが、放っておけない問題があります。
教育的にも問題が多いやっかいな迷惑メール、それがチェーンメールです。

ニュースクリップ[-1/29] 「『だいち』を軌道に投入 H2Aロケット打ち上げ成功」ほか 大学と教育の「いま」を読み解く

ニュースクリップ[-1/29] 「『だいち』を軌道に投入 H2Aロケット打ち上げ成功」ほか

世の中には、知らないことが一杯です。
というわけで今週も、色々なニュースを見てみましょう。
マイスターも、お手伝いします。

市場としての大学生に、どのくらいの可能性が期待できるか? 大学と教育の「いま」を読み解く

市場としての大学生に、どのくらいの可能性が期待できるか?

ベンチャー企業が、大学生をターゲットにしたビジネスを起こしているようです。
若者=消費社会の中心、というイメージは、しかし、本当に今でも正しいのでしょうか?

マンガでわかる学問シリーズ:『沈黙の艦隊』 大学と教育の「いま」を読み解く

マンガでわかる学問シリーズ:『沈黙の艦隊』

今回ご紹介する『沈黙の艦隊』は、「安全保障って何だ!?」ということを、そんな読者達に強く考えさせるマンガです。

マンガでわかる学問シリーズ:『MASTERキートン』 大学と教育の「いま」を読み解く

マンガでわかる学問シリーズ:『MASTERキートン』

何しろこのマンガ、私が大学生だった頃、学内広報誌の
「教授が学生に薦めたい本」
の中にリストされていて、内容を知ったという作品ですからね(本当)。

マンガでわかる学問シリーズ:『のだめカンタービレ』 大学と教育の「いま」を読み解く

マンガでわかる学問シリーズ:『のだめカンタービレ』

さて、本日ご紹介するのは、のだめカンタービレ』です。
ご存じの方、多いことでしょう。
既に発行部数750万部を記録している、クラシック音楽を扱ったマンガです。

※ 「大学職員.network」内で、「ブログ用ネタクリップ」を始めました 大学と教育の「いま」を読み解く

※ 「大学職員.network」内で、「ブログ用ネタクリップ」を始めました

こんにちは、マイスターです。ちょっと宣伝です。 大学職員専用SNS、「大学職員.network」内で、「ブログ…

近未来の日本社会で、大学に求められる新たな役割とは? 大学と教育の「いま」を読み解く

近未来の日本社会で、大学に求められる新たな役割とは?

今回は、とてもセンシティブな、外国人労働者について書いています。
大学や短大がが果たせる役割とは、何でしょうか?

砂漠内で自活する、孤高のエリート大学生達 大学と教育の「いま」を読み解く

砂漠内で自活する、孤高のエリート大学生達

「学校ってなんで必要なの? 学校ってどうあるべきなの?」
ということを原点から考えられる、ちょっと面白い記事を雑誌で見つけましたので、ご紹介します。